英語学習25年間の分析と研究の末行き着いた、非常にシンプルな答え。
「3+9」。
このシンプルな法則が答えでした!
たったこれだけで、英語がメキメキ伸びて、英会話の達人になれます。
英語教授25年の経験と、約20年以上にわたる海外生活から「IICSサンキュー英会話」が生まれました。あらゆる英語学習者を出会い、観察・分析し、彼らの英会話上達の手助けしてきた経験に基づき練りに練った英会話上達法です。
IICS.WORLDの「サンキュー英会話」は画期的な英会話上達法です。
3つの動詞と9つの動詞を使えるようになるだけで、驚くほど英会話ができるようになる方法です。
難しい言葉や文法を学ぶストレスから解放します!
この方法で勉強する皆さんから「サンキュー!」と言っていただけるような勉強法。
それが「IICSサンキュー(3・9)英会話」です。
なぜ「IICSサンキュー英会話」はネイティブを目指さないのか?
皆さんは、こんなこと思ってませんか??
「映画で見るアメリカ人の英語が標準英語」
「ネイティブのように話さなければいけない!」
「イディオムやかっこいい言い回しを覚えるべき!」

実は、この日本人が思っているいわゆる英語の常識、
世界のほとんど場所で、ほぼ通じません!!
(注意:アメリカにしか行かない人や、アメリカで生活するために英語を学んでいる人は別ですが)
ネイティブ英語は「世界標準」ではない!
アメリカ人のように話しても、「????」という反応。
ネイティブが使うイディオムをかっこ良く話しても、「・・・・・??」
実際に海外で英語でコミュニケーションをして見ると、そんな経験ばかりです。
なぜだと思いますか?
アメリカ英語は、「世界標準英語」ではない!からです。
世界標準英語=「通じる英語」
「どんなゴールでも、ゴールはゴール。」
あるサッカー選手が、泥臭いゴールを決めた試合後にコメントしました。
キレイな圧巻ゴールでも、「1点」。
泥臭い、ごちゃごちゃの中からのゴールでも「1点」。
どんな形であろうと、同じ一点です。
英語は、「国際コミュニケーションのための道具」です。
その役割を果たすことができれば、どんな英語でも、それは立派な「英語」です!
シンガポール人の訛りのある「シングリッシュ」。
マレーシア人の「マングリッシュ」。
インド訛りの英語。
そして、我ら日本人の日本語訛りの「ジャパニーズ・イングリッシュ」。
どんな英語でも、全て「英語」です!
「世界で通じる英語」が、「世界標準英語」なのです!
ですから自信を持って、「ジャパニーズ・イングリッシュ」を話してください!
どんなゴールも、ゴールはゴール。
一点入れば良し!!どんな英語も、英語は英語。
IICS.WORLD ー 「3+9サンキュー英会話」
通じれば良し!!
「やり直し英語塾 ナオック」のYouTubeチャンネルは非常に秀逸なのでオススメしたいと思います。
サッカーの話。
ジーコ監督のように「自由に、感覚で」というスタイルは少し戸惑うという方も多いと思います。
英語学習の話。
日本人的には、「やはり頭で文法を理解していたい。その方が整理がつく」という方も多いと思います。
そういう方にぴったりなのがこのチャンネルだと思いました。私が自分で視聴していても「あーーなるほどそういうことか!」の連続です。
独学でも英会話ができるための解説動画をアップしていきます。 私自身、留学ゼロ、英語圏での生活ゼロですが、独学で英語を話せるようになりました。 この経験を活かし、日本にいて、日本の英語教育を受けて育った方が、以前に習った知識を活用してどうしたら話せるようになるのか、と考えながら動画を投稿しています。
「やり直し英語塾 ナオック」YouTubeチャンネル概要
「IICS式3+9サンキュー英会話」の3つの掟
以下の掟を、まず頭に叩き込んで下さい!
おきて1:発音を気にしない!
ただし条件があります。
カンタンでもいいから文章で話すこと。
一つの単語で話すと、発音が悪いと全然ダメ。通じません。
単語単体じゃなくて、「カタチ」を覚えて
おきて2:簡単でしゃべりやすい方法をチョイスする
「英語はコミュニケーションの道具」と言うことを肝に命じて下さい!
新しい言葉やしゃれた表現ではなく、誰もが知っているような簡単な言葉・表現で話すことをチョイスすること。
コミュニケーションが目的です!
格好つけることではありません!
言いたいことは何かを頭の中ではっきりさせて、直訳しないで簡単に話す!
イディオム、洒落た言葉(文化や背景が関係してくる)を使わないで大丈夫です。全部捨ててもオッケーです。(日本語でいうと、4文字熟語とか使わなくても十分コミュニケーションできますよね!)
おきて3【重要】:英語ペラペラが「人の価値」を大きくはしない!
英語がペラペラの人を前にすると、誰でも多少なりとも萎縮してしまうものです。
ですが、覚えておいていただきたいことがあります。
英語が喋れる人が、「偉い」わけでも「優れている」わけでもないことを忘れないで下さい。
(逆に見下す必要もありませんが)
質問です。
ペラペラと流暢に日本語を話す人たちは皆、偉い人ですか?優秀な人ですか?
ペラペラと日本語を操る詐欺師もいますね?
ベラベラと御託を並べるだけで無能な人も大勢いますよね?
そういうことなのです。
英語が喋れる人が、「偉い」わけでも「優れている」わけでもない
言語力、英語力はそれをアウトプットするための道具に過ぎないのです。
皆さんは、「ジャパニーズ・イングリッシュ」かもしれません。
ダサいかもしれません。
辿々しいかもしれません。
気の利いたことを、スラスラとは喋れないかもしれません。
そんなことを気にしているのは、私たち日本人くらいなもんです。
それは人の価値になんら影響を及ぼしません!
むしろ「人間性」、そして「英語という道具を使って伝えるメッセージ」こそが、あなたがどんな人間であるかを示すものです。
萎縮しないで下さい!自信を持って下さい!
はじめに:言葉以外の4つコツ
- 視線:考えながら話すとき、 上や横を向かない。基本正面を見て。目が怖い人は相手の首あたりを見るのもあり。
- 反応を大きく:(大袈裟なくらいうなづいたり、首を振ったり、眉間にシワを寄せたり)とにかく反応する。
- 声を大きく: 3倍くらい出していい ー最後まではっきり話す
(日本人は声が小さすぎる!!) - 動詞まで言ってから止まる:話している時、言葉が思い浮かばなくて、どういったら良いか分からなくて止まってしまう・詰まってしまうのは全然大丈夫です!よくあることです。
でも、、動詞まで言ってから止まって下さい!!
例えば「I, I, I, I,…a…..」(私私私、えーーーっと)じゃ何もわからんのです。
でも、動詞まで言う。つまり「I like……..a…..」(私は好きなんだよね。。。えーーっとなんだっけ、えーー)だと相手は「あ、何か好きなことについて話したいんだ」という予測ができるわけです。
【IICSサンキュー英会話】3+9の「3」:SOUND・FIND・GIVE
SOUND・FIND・GIVEの使い方をマスターすることで、あらゆることを表現できるようになる。
【IICSサンキュー英会話】3+9の「9」:GET・HAVE・ TAKE・ PUT・MAKE・COME・GO・GIVE・BE
GET・HAVE・ TAKE・ PUT・MAKE・COME・GO・GIVE・BE
これだけあれば、表現できないことはないと言っても過言ではありません。
- GET
- HAVE
- TAKE
- PUT
- MAKE
- COME
- GO
- GIVE
- BE
【IICSサンキュー英会話】2つのメソッド「ULG」+「IICS式音読」
「3+9」をベースにして「ULG」活用する
ULG=「ユニバーサル・ランゲッジ・ジェネレータ」というものです。
ジェネレータ、つまり「発電機」です。

発電機が発電して、そのパワーでいろんな仕事ができるように、「ULG」はどんどん英語表現を生み出して、いろんなコミュニケーションができるようにしてくれます。
この「ULG」を活用することで、英会話の力がぐんぐん伸びていきます。「IICSサンキュー英会話」クラスで詳しく説明しています。
IICS式音読英語を毎日行う
「IICSサンキュー英会話」でお教えする英会話の上達法と併用したいのが、「IICS式音読英語」です。
朝5分・昼5分・夜5分の毎日15分だけです。
IICSサンキュー英語のクラスに入らなくても、いますぐ無料で始められます。
ぜひ早速お試しください!
IICS.WOLDの3ヶ月英会話プログラム
IICS.WORLDでは、最短3ヶ月で一気に英語の会話力を伸ばすことができるプログラムを組んでいます。
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